個別英語コーチング



英語力はある。

でも、仕事での英会話に自信が持てない方へ。

 


TOEIC700点程度以上、または英文メールや資料の読解・作成など、英語力はあるけれど

 

会議・質疑応答・海外メンバーとのやり取りなど、実務で話すことに難しさを感じている方を対象にした完全個別型の英語コーチングです。

 

英会話そのものの実力と、お一人おひとりの仕事やキャリアで必要となる英語コミュニケーション力を育てます。

 


英会話に気を取られず

本来のお仕事や相手とのやり取りに集中できる状態へ。

 

 

受講生の中には、英会話スクールや大手英語コーチングなどで学んできたものの、実際のお仕事では、まだ聞く・話すことに難しさを感じている方も多くいらっしゃいます。


これまでの学習経験や現在の英語力を踏まえ、今、何がコミュニケーションを難しくしているのかを見極めながら、お仕事で必要な力を育てていくためのサポートを行います。


英語コミュニケーション戦略セッションの詳細を見る

 

この英語コーチングの3つの特徴

 

 

① 言語習得の専門性


第二言語習得論などの科学的な知見に基づいて、リスニング・スピーキングの課題を分析し、お一人おひとりの課題に合わせた力の伸ばし方をご提案します。

英語の知識を増やすだけでなく、実際の会話の中で、聞き、理解し、考え、英語にして話すために必要なスキルを育てていきます。

 

② 専門的なコーチング


英会話の技術だけでは解決しない、気後れや完璧に話そうとする意識、仕事上のプレッシャーなどにも目を向け、対話を通して、実際のコミュニケーションで取れる行動を一緒に考えていきます。


こうした支援の土台には、世界的なコーチング専門団体であるICF(国際コーチング連盟)の認定プログラムで学んだ、専門的なコーチングがあります。

 

③ 実務への深い理解


その方の仕事内容や役割、英語を使う相手や場面、これから目指したいキャリアまで、丁寧にお話を伺います。

お仕事の内容を最もよくご存じなのは、その方ご自身です。

対話を重ねることで、どのような場面で、どのような英会話力が必要にあるのかを具体的にし、それに対応するための対策やトレーニングを行っていきます。

同じお悩みでも、その原因によって必要なサポートは変わります

 

例えば、英語会議で思うように話せないというお悩み。

 

一口に「英語が聞けない・話せない」といっても、その背景はお一人おひとり異なります。


例をいくつか挙げてみると・・

✓ 相手の英語が速く感じられ、知っている単語でも聞き取れない

✓ 単語は聞き取れても、相手が何を言っているのか、その場で理解が追いつかない

✓ 相手の英語は聞き取れても、話の内容が頭に残らない

✓ 相手の話を理解することに精一杯で、自分の意見を考える余裕がない

✓ 言いたいことはあるのに、英語がすぐに出てこない

✓ 頭の中では英文が浮かんでいるのに、口からスムーズに出てこない

また、英会話そのものの難しさに、気持ちの面や仕事上の状況が重なっていることもあります。

✓ 「間違えたらどう思われるだろう」と、相手からの評価が気になる

✓ 周囲の英語力に気後れして、発言をためらってしまう

✓ 管理職や専門職として、英語でも適切に話さなければというプレッシャーを感じる

✓ 会議で、どのタイミングで発言に入ればよいか分からない

✓ 相手と意見が違うとき、どの程度はっきり伝えてよいか迷う

✓ 自分の役割や立場に応じて、何をどこまで伝えるべきか判断に迷う

 

こうした要因は、複数重なっていることもよくあります。

 

だからこそ、英会話(スピーキングやリスニング)のスキルを確認することに加えて、お気持ちの面や実務上の状況もあわせ、「今、何がコミュニケーションを難しくしているのか」を見極めていくことがとても重要になります。

 

原因が違えば、その対応策も変わります。

言語習得、コーチング、実務への理解という複数の視点から、その方に必要なサポートを考えていけることも、この英語コーチングの特徴です。

 

 


 

お悩みの原因と対応の一例


ここでは、参考例として、お悩みの原因と対応の一部をあげてみます。

 

① 相手の英語を、その場で十分に理解できない場合

〈対応例:言語習得の知見に基づくトレーニング〉

聞き取りや理解のどこに課題があるのかを確認し、必要な力を育てるトレーニングを行います。

 

② 伝えたいことはあるのに、英語がすぐに出てこない場合

 

〈対応例:言語習得の知見に基づくトレーニング〉

英語の語順で文を組み立て、必要な表現を口から出す練習を重ねます。

また、内容の負荷を徐々に上げていき、複雑な内容も素早く伝えられるようにしていきます。

 

③ 聞き返したいのに、ためらってしまう場合

〈対応例:コーチング+英会話トレーニング〉

 

英語に対する考え方や仕事上の役割、気持ちを整理しながら、実際の会議で取れる行動を一緒に考えます。必要に応じて、確認や聞き返しの表現がとっさにでるよう落とし込みも行います。

 

④ 会議で、どのタイミングで発言すればよいか分からない場合

 

〈対応例:実務への理解+コーチング+英会話トレーニング〉

 

実際の会議での役割ややり取りを伺いながら、発言をためらう背景を整理します。そのうえで、意見を述べる、質問する、話に入るといった場面で取れる行動を一緒に考え、有効な英語表現の自動化(考えなくても口から出てくる)を行います。

必要があれば、英語の論理展開で話す練習も行います。

 

※ここで挙げたのは、考えられる背景とサポートの一例です。実際の原因や必要なサポートは、丁寧にお話を伺いながら見極めていきます。

 

受講生の方々に起きている変化

 

英会話そのものの力を育てながら、実際のお仕事でのやり取りや、英語を使うときの気持ちにも変化が生まれています。

受講生の方々からいただいたお声をご紹介します。

 

「英語会議のあと、はじめて嫌な気持ちにならずに帰ることができました」
(団体職員・男性)

 

「英語会議でも、スクリプトなしで落ち着いてファシリテーションができるようになりました」
(外資系会社勤務・女性)

 

「英語で話しかけることへの怖さが減り、以前より気負わずネットワーキングができています」
(研究職・男性)

 

「内容に集中していても、言いたいことを表す英文が出てくる感覚が増えました」
(エンジニア・男性)

 

「英語を話す時は、なぜかテンションが高くなったり、焦ったりして、自分ではないような感覚があったけれど、今は等身大の自分で話せる感覚があります」
(教育関係・女性)

 

「自分の考えが完全にまとまっていなくても、会話を止めずに話せる場面が増えました」
(会社員・女性)

 

「英語で話す経験を重ねる中で、自分の意見がすぐに出るように。その英語化も格段に速くなりました」
(管理職・女性)

 

また、英語のセミナーで以前より発言しやすくなり、質疑応答にも対応できるようになった、海外チームとの急な会議や海外のメンバーとの意見交換が以前より楽になった、といったご報告もいただいています。

 

※ご感想・変化には個人差があります。

 

目指しているのは、「英会話が上手になる」ことだけではありません。

 

英語を使うことへの負荷が少しずつ下がり、本来のお仕事や、目の前の相手とのコミュニケーションにより集中できるようになること。

 

そして、ご自身の英語に信頼感を持ち、お仕事や活動の中で英語を使っていける状態を目指します。

 

▶︎ 受講生の方の詳しいご感想・実績を見る

 

 

個別英語コーチングで行う3つのこと

 

この英語コーチングでは、お一人おひとりの課題や目標に応じて、次の3つの側面からサポートを行います。

 

① 英会話(リスニング・スピーキング)の実力そのものを育てる

 

② ご自身の実務で必要な英語コミュニケーション力を育てる

 

③ 英会話への気後れや不安、マインド面も含めて整える

 

目指すのは、英語だからと気後れすることなく、ご自身が持っている知識や経験、専門性を実際のお仕事で発揮できる状態です。

 

そのために、現在の英会話力だけでなく、お仕事で求められることや英語を使うときのお気持ちも丁寧に伺いながら、必要なトレーニングやサポートを一緒に考えていきます。

 

ここから、それぞれのサポートについて詳しくご紹介します。

 

① 英会話(リスニング・スピーキング)の実力を育てる

 

まず、現在の英会話力を確認し、英会話を構成する5つのプロセスのどこに負荷があるのか、どの力を優先して育てる必要があるのかを整理します。

 

そのうえで、お一人おひとりに必要なリスニング・スピーキングのトレーニングを組み立てます。

 

ただ「たくさん話す」「繰り返して英会話に慣れる」のではなく、必要な力に焦点を当てて練習を重ね、意識しなくても使える状態へ近づけていきます。

 

日々の取り組みに対しては、段階に応じて、次のようなフィードバックも行います。

 

  • シャドーイングや音読音声の解析・フィードバック

  • スピーチへのフィードバック

  • リスニングでのつまずきや、話すときの癖の発見と整理

  •  

フィードバックでは、文法・語彙・発音などの修正点に加え、「聞き手には、実際にどのように聞こえているのか」という視点も大切にしています。

 

実際のコミュニケーションでは、自分がどう話したかだけでなく、相手にどう伝わったかも重要だからです。

 

どこが伝わりやすかったのか、どこに分かりにくさがあったのか。すでに十分伝わっているところや、その方の話し方の良さも含めて、聞き手の立場から具体的にお返しします。

 

また、必要に応じてスピーキング進度表・リスニング処理表なども活用し、現在地と今後の方向性を可視化しながら進めていきます。

 

② 実務で必要な英語コミュニケーション力を育てる

 

英会話そのものの実力づくりと並行して、今、実務の現場で困っていることや、これからのお仕事・キャリアで必要になることにも個別に対応します。

 

たとえば、

  • 会議・ディスカッション

  • プレゼンテーション・質疑応答

  • 学会・研究者同士の意見交換

  • 海外メンバーとのやり取り

  • ファシリテーション

  • ネットワーキング・スモールトーク

  • 商談・交渉

などです。

 

同じ職種、同じ「英語会議」であっても、立場や相手、扱う内容、求められる役割によって、必要になる力はお一人おひとり異なります。

 

だからこそ、「どんな場面で、誰と、何のために英語を使うのか」「そのとき、どのような力が求められているのか」を具体的に整理しながら、その方の実務に必要な力を育てていきます。

 

また、実際のお仕事の中で困りごとが出てきたときには、「今、何が難しくなっているのか」「どうすれば目の前の場面に対応できるのか」を一緒に整理し、具体的な対策を考えます。

 

必要に応じて、会議や発表、質疑応答、ネットワーキングなどの場面を想定しながら、「次はどうするか」を一緒に考える、作戦会議のようなサポートも行っています。

 

 

③ 英会話への気後れや不安、マインド面も含めて整える

 

英会話では、英語の知識やスキルだけでなく、不安や気後れが、実際のコミュニケーションに影響することがあります。

 

特に、専門性を持ち、責任ある立場でお仕事をされている方の中には、日本語では自信を持って判断し、相手とやり取りできるのに、英語になると、思うように力を発揮できないことに戸惑いを感じる方もいらっしゃいます。

 

また

  • 「きちんと伝わっているだろうか」と不安になる

  • 間違えることや、うまく話せないことが怖い

  • 完璧に話そうとして、言葉が出なくなる

  • 周囲の英語力と自分を比べ、発言をためらってしまう

  • 英語を話すとき、自分に自信が持てなくなる

といったお気持ちが、相手への反応や発言のタイミングに影響することもあります。

 

こうした部分の整理には、言語習得に特化したコーチングの手法を取り入れています。

日野は、ヨーロッパを拠点とする言語コーチング機関で専門的なトレーニングを受け、上級言語コーチの資格を取得しています。

 

単に「自信を持ちましょう」と励ましたり、「前向きに考えましょう」と考え方を押しつけたりするのではなく、対話を通して

「自分は何を不安に感じているのか」

「英語を使うときに、何を大切にしたいのか」

「自分はどのような英語話者でありたいのか」

「どのような状態なら、自分らしく心地よく英語を使えるのか」

といったことを一緒に整理し、その方自身が納得できる考え方や、実際の場面で取れる行動を見つけていきます。


英語を使う中で感じている不安や怖さ、気後れなど、言葉にしにくいお気持ちも、安心してお話しいただける場であることを大切にしています。

そして、実際のお仕事でのやり取りを振り返りながら、これまでとは違う考え方や反応の仕方を少しずつ試し、ご自身の英語で相手とやり取りできる感覚を育てていきます。

英会話そのものの実力づくりと、こうした内面的なサポートの両方を通して、英語に気を取られすぎず、目の前の相手や、本来のお仕事に集中できる状態を目指します。

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なぜ、英語力があっても英会話になると難しいのでしょうか

 

英文を読める。TOEICでハイスコアを取れる。

それなのに、実際の英会話になると、相手の話を理解するのに時間がかかったり、言いたいことがすぐに出てこなかったりする。

その背景には、英語の知識を持っていることと、会話の中でその知識を使えることの違いがあります。

英会話では、相手の話を聞きながら意味を理解し、何を返すか考え、英文を組み立てて、実際に口に出すという複数の処理を、その場で進める必要があります。

この流れを、ここでは5つのプロセスに分けて考えています。


① 音声知覚:相手の英語の音を聞き取る

知っている単語でも、実際の会話では音がつながったり、弱く発音されたりするため、聞き取れないことがあります。


② 意味理解:聞いた英語の意味を、その場で理解する

単語は聞き取れていても、文の構造を捉えたり、話の内容を理解したりする処理が追いつかないことがあります。


③ 概念化:何を伝えるか考える

相手の話を踏まえて、自分は何を伝えたいのか、どのように返すのかを考える段階です。

英語を理解することに精一杯になると、返答を考える余裕がなくなることもあります。


④ 英文化:伝えたいことを英文にする

伝えたい内容が決まっていても、必要な単語や表現を取り出し、英語の語順で文を組み立てるのに時間がかかることがあります。


⑤ 音声化:組み立てた英語を口に出す

頭の中では英文が浮かんでいても、発音や口の動きが追いつかず、スムーズに話せないことがあります。





これらのプロセスは、実際の会話では独立して順番に進むわけではありません。相手の話を聞きながら次の発言を考えるなど、複数の処理が重なります。

そのため、どこかの処理に大きな負荷がかかると、ほかのことに使える余裕が少なくなります。

例えば、相手の英語を聞き取ることに多くの注意を使っていると、話の内容を整理したり、自分の意見を考えたりすることが難しくなる場合があります。

だからこそ、単に英会話の量を増やすだけでなく、今、どのプロセスに負荷がかかっているのかを見極め、必要な力を育てることが大切です。

一つひとつの処理がよりスムーズになることで、英語そのものに向ける注意を少しずつ減らし、相手の話の内容や、自分が本当に伝えたいことに集中できる状態を目指します。

 

英語そのものに気を取られず、本来のお仕事に集中できるように。

今、何がコミュニケーションを難しくしているのかを見極め、お一人おひとりに必要な力を育てていきます。

英語コミュニケーション戦略セッションの詳細を見る

 

英語コーチングの進め方

 

お一人おひとりの

  • 目標
  • 現在地
  • 必要なスキル
  • 優先順位

を整理しながら、必要なトレーニングやサポートを完全個別型の英語コーチングとして設計していきます。


また、日々のサポートやセッションを通して

  • 進捗確認
  • 課題整理
  • フィードバック
  • 学習計画の調整


などを行い、できるだけ遠回りを防ぎ、実力を積み上げるサポートを行います。

 

個別英語コーチング コース・料金

 

3か月コース

330,000円(税込)

 

5か月コース

440,000円(税込)

 

10か月コース

770,000円(税込)

 

各コースには、以下の個別・継続サポートが含まれます。

 

・10日〜2週間に1回程度の個別セッション
・お力を着実に伸ばすための、セッション間の個別課題
・毎日の個別フィードバック(日曜日を除く)

 

セッションと日々のやり取りを通して

 

・ゴールまでのロードマップと現在地の確認
・進捗や現在の課題の確認
・進み具合に合わせた新しい課題の取り入れ
・うまくいかない部分の原因整理と対策
・実務など、目の前の困りごとの整理と対策
・質問や相談への対応
・音声やテキストによるフィードバック
・英語を使う際の不安やマインドセットの整理

 

などを行いながら、お一人おひとりの目標や状況に合わせてサポートします。

 

決められた内容を一律に進めるのではなく、受講される方の状況や目標、取り組みの進み具合に合わせて、セッションの間隔やサポート内容を調整しながら進めていきます。

 

※分割払いにも対応しています。詳細は個別相談時にご案内いたします。

実際のサポートの様子

 

サポートを行う
日野ゆう子について

 

 

言語教育に25年以上携わり、成人の方を中心に、これまでのべ4,000名以上の方を指導してきました。

 

英検1級、TESOL、英語発音指導士のほか、ヨーロッパを拠点とする言語コーチング機関で専門的なトレーニングを受け、上級言語コーチの資格を取得。異文化適応を扱うGlobal Dexterity® Certified Coachとしても学びを重ねています。

 

 

このサポートをしている理由

 

私自身、もともとは英会話がとても苦手なTOEIC講師でした。

 

英語を教えているにもかかわらず、言いたいことがすぐに出てこない。実際の会話についていけない。

 

「英語の先生なのに話せない」と思われることが怖く、英語でのコミュニケーションも避けていました。

 

それでも学習を続けていたのですが、結局、英語でのコミュニケーションに安心感を持ち、心地よく話せるようになるまでには、17年以上かかってしまいました。

 

「英語力もあった。努力もしていたのに、話せるようになるまでに、どうしてこんなに時間がかかってしまったんだろう」

 

その疑問から、自分自身の英会話習得の過程を振り返り、第二言語習得論、英語教授法、発音・音声習得、言語コーチング、心理学、異文化適応など、さまざまな分野から学びと実践を重ねてきました。

 

そこで見えてきたことを現在のサポートに活かし

 

「英語力はあるのに、英会話になると思うように力を出せない」

 

という方が、できるだけ遠回りをせず、英語であっても気後れせずにご自身の力を発揮できる状態を目指してお手伝いしています。

 

 

日野ゆう子

ビジネス英語コミュニケーションコンサルタント

言語教育歴25年以上。
成人の方を中心に、これまでのべ4,000名以上を指導。

 

・英検1級
・TESOL(英語教授法)
・上級言語コーチ(ヨーロッパ拠点の言語コーチング機関)
・英語発音指導士
・Global Dexterity® Certified Coach(異文化適応)
・VERSANT 70/80(C1相当)

 

英語力はあるものの、実務での英会話に難しさを感じている専門職・管理職・経営者・研究者・大学教員・医師・エンジニアなどの方々を中心にサポートしています。

よくいただくご質問

 

英語コミュニケーション戦略セッション

 

何をすれば、実務で英語を使いやすくなるのか

 

英語力はある。
でも、実務では思うように力を発揮できない。

 

そのような方に向けて、現在地とボトルネックを整理し、何を優先すると仕事で英語を使いやすくなるのか、ゴールまでの道筋を一緒に考える60分の戦略セッションをご用意しています。

 

 

戦略セッションでは

 

お話をしっかり伺いながら、現在の状況や課題を整理し

 

✓ 目指すゴール
✓ なぜ思うように話せないのか
✓ 今どこに負荷があるのか
✓ あなたの強みとボトルネック
✓ 優先して取り組むこと・必要なトレーニング
✓ ゴールまでのロードマップ
✓ プログラムでどのようなサポートができるか

を一緒に考えていきます。

 

プログラム内容についてのご質問にもお答えしています。

 

 

所要時間

約60分(Zoom)

※お互いにコミュニケーションを取りやすくするため、基本的にはカメラをオンにしてご参加いただいています。

 

 

費用

3,300円(税込)

※初回・お一人様1回限り
※クレジットカード(Stripe・PayPal)、銀行振込対応
※コーチングプログラムへお申し込みの場合は、受講料へ充当いたします。

 

 

お申し込みの流れ

下記フォームよりお申し込みください。
日程調整後、折り返しご連絡いたします。

 

 

募集枠について

サポートの質を保つため、新規のマンツーマン英語コーチングは毎月2名様限定でご案内しております。

受講をご検討中の方は、まずは英語コミュニケーション戦略セッションをご利用ください。

 

英語コミュニケーション戦略セッションのお申込み

 

戦略セッションをご希望の方は、下記フォームよりお申込みください。

日程についてこちらからご案内いたします。あわせて、お支払い用のリンクをお送りいたします。